しろ彩で赤ら顔をケアするための使い方

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しろ彩で赤ら顔をケアするための効果的な使い方

赤ら顔ってなかなかケアするのが難しいんですよね。
肌が敏感になっていると何を使っても肌が赤くなったりがさがさになる…こういうことはしょっちゅうあるでしょう。

 

しろ彩は肌の刺激となる成分が少な目なので、刺激を感じにくいのが特徴です。
それでもピリピリしてしまうという人は、使用量を減らしてみるといいですね。

 

どのくらいの量なら問題なく使えるのか?というのを自分で研究してみるのも化粧品を使う上でのポイントになります。
ともあれ、ここでは特に肌荒れが起こらないという前提でしろ彩の効果的な使い方について考えてみましょう。

 

しろ彩の効果的な使い方は?

 

まずは公式…というか一般的な使い方をおさらいしましょう。

 

しろ彩

 

しろ彩を注文したときに同封されている使い方資料ですね。
ざっくりまとめるとこんな感じの使い方でオッケーということ。

 

  • 顔全体に優しくなじませる
  • 両手でしっかり浸透させる
  • 肌のサインをチェック
  • かさねづけ
  • 保湿化粧品をプラス

 

簡単でいいですよね。
化粧水ってとりあえず付けておけばいいだけなので本当に楽チン。

 

ですが、もっと効果的な使い方ってないのかな?と思ってしまうのが世の常。
だって、肌が早く綺麗になる使い方があるなら誰だって知りたいでしょうし。

 

上記で紹介した使い方がベースなわけですが、じゃあしろ彩の進んだ使い方ってどんなのか、というと
スペシャルケアとしてコットンやマスクに染み込ませてパックにする方法がベストです。

 

毎日一定量使っていれば別に問題ないんじゃないの?と思うかもしれません。
ですが、より効果的に成分を肌の角質層に浸透させるにはパックが一番良いんです。

 

肌につけるだけでは浸透する前にほとんど蒸発してしまうからですね。
まあそれを防ぐために保湿をするんですけど、しっかりとしろ彩の成分を肌に届けるためにはパックがベストということになります。

 

じゃあどんな風にパックするのが良いか、ですけどコレは上で書いたとおりフェイスマスクやコットンなどにしろ彩を染み込ませて顔に乗せるだけで大丈夫です。
コットンは↓みたいなものを使うといいですね。

 

 

これにしろ彩をたっぷり染み込ませて、おでこ、両頬、あごの4箇所あたりに乗せて5〜10分程度じっくり浸透させます
イメージとしてはこんな感じ。

 

しろ彩

 

これにあごも加えることでコットンのパックとしてはオッケーです。

 

このようにパックをすることで、普通に使うよりも効果的にしろ彩の成分を浸透させることができますよ。

 

ちなみに、しろ彩の注目成分としては、セラミド、ヒアルロン酸、プラセンタ・コラーゲンといった保湿成分です。
これらをじっくり肌に浸透させることでより水分量の高いもっちり肌を実現できるというわけ。

 

実際にやってみるとわかりますが、思った以上に潤ってくれます。
結構サラサラの化粧水(わかるかわからないかのレベルでとろみあり)なんですけど、パック後の保湿力は思ったより高いですね。

 

パックをするなら1週間に1回するかしないか、くらいの頻度で大丈夫。頻繁にするよりもたま〜にするほうが肌の変化を感じやすいはず。

 

はい、というわけでこのような使い方をすることでより効果的にしろ彩を活用できますよ。
これから使いたいという方は、パックすることを前提にしておくと効果的に使えると覚えておきましょう!

 

 

しろ彩

 

 

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