赤ら顔で悩む毎日にサヨナラ!

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しろ彩を購入して試してみた私の生の口コミ

しろ彩

 

え〜っとですね、ぶっちゃけた話、しちゃっても大丈夫でしょうか???

 

赤ら顔って化粧品じゃきれいにならない!と言われて美容皮膚科に通い詰める…そんな日々を送っていた人もいるんじゃないかと思います。

 

そういったことを言われていたのが2011年頃だったと思います。でもですね、最近の化粧品はちょっと進化していて赤ら顔専用みたいなのもチラホラと出てくるようになりました。

 

このサイトで紹介するしろ彩っていう化粧水、気になっているひとは多いと思います。っていうか気になってるから調べてるんですよね。
しろ彩で検索したら色々なサイトが出てきて、そこでも口コミとかレビューが見れると思います。

 

だったらわざわざ私が紹介しなくても・・・と思ったりもしたんですが、
どーーーーしても伝えておきたい事があったので、あえてサイトを作ってみることにしました。

 

  • 他のサイトだとおんなじようなことばっかり!
  • なんか肌の比較写真載せてて怪しくない!?
  • リアルな口コミが見たい!

 

検索結果を見るとそんなふうに感じてしまう人もいるんじゃないかな〜と思っているので、
このサイトで色々と疑問を解消してもらえればなぁと思います。

 

このサイトでは主にしろ彩について紹介していくんですけど、
赤ら顔で悩んでいる人が気になることについても書いていこうと思っているので参考にしてもらえれば嬉しいです。

 

しろ彩は発売されてからまだそんなに時間が経ってないんですが、高評価にレビューしている人が多いですよね。
本当にそうならリピートしまくりですけど、どうなのかな〜と私も思うので、しろ彩で赤ら顔のケアにチャレンジしてみることにしました。

 

このサイトでは約1ヶ月に渡って一本使い切った私の個人的な評価をじっくりとレビューとしてまとめています。

 

いやいや、そういう長ったらしいのは別にいいから結果だけ教えて!」という人は、管理人のしろ彩個人的評価のページを見てもらえればと思います。

 

しろ彩の公式ページは下記ボタンから確認してくださいね!

 

しろ彩

 

 

肌のトーンが汚くてイヤ!赤ら顔ってどうすればきれいになるの???

 

肌の頬とか小鼻が部分的に赤くなってしまう赤顔。。。ほんと、嫌になっちゃいますよね。
毛穴がポツポツ目立ったり、りんごみたいにポッと赤くなっている肌は本当に汚く見えて仕方がないです。

 

部分的っていうのでも十分嫌なんですが、これが顔全体となると、もういてもたってもいられません。
で、レーザー治療をしてみるかーと思うじゃないですか。

 

ネットなどでは具体的な金額を出しているところは少ないのですが、レーザー治療一回につきだいたい5000円程度はかかります。
5000円が高いか安いかは個人的な金銭感覚の問題ですけど、ワタシ的には結構高いと思います。

 

一回できれいになればサイコーなんですけど、現実的には何度も何度も足繁く通う皮膚科に羽目になるのがオチ

 

で、最終的にかかった金額が20万〜30万なんてこともザラだったり。もちろんこれできれいになってくれれば良いんですけど、思ったよりもきれいにならなかったという話も。
治れば良いんですが、レーザー治療にはちょっと人に言いづらい側面もあって、例えば

 

  • すんごく痛い
  • 副作用がで余計に肌がボロボロになる可能性がある
  • 何度も通うと料金がすごいことになる
  • 苦痛に耐えても肌がきれいにならない可能性も

 

なんてこともよく言われています。脱毛のレーザーも痛いので、同じような痛みなんだろうなぁと思うとゾッとします・・・
肌が強い人は「ちょっと痒いくらいでしょ」とか平気でい言いますけどねぇ、肌が敏感な人はめっちゃ痛いんですよ!!

 

そう考えるとレーザー治療しようかなぁ…なんて、と思っていた人も踏みとどまるんじゃないでしょうか。

 

このサイトを見ている人はおそらく自由にできるお金がそれほど無くて、でも肌はきれいにしたい人だと思います。
というか、私がそうですから。

 

レーザー治療は副作用や痛みが怖いしなによりお金が足りんわ!!

 

っていう人ほどこのサイトで紹介しているしろ彩がおすすめできるんじゃないかなーと私は思います。

 

わたしも、結局はしろ彩のほうが副作用の心配もいらなさそうだし、なにより安いという理由で注文ボタンを

 

えいやーーーっ!!

 

と押しちゃいました。男は度胸女は愛嬌なんて言葉もありますが、通販の注文は勢いが大事です!

 

「注文完了しました」

 

という画面になって、一仕事やり終えた感を残しつつあとは到着を待つだけになりました。

 

しろ彩

 

 

続きはこちら → 実際にしろ彩を使ってみました!